ガストががらがらに空いていました/新型インフルエンザ流行の影響

今日の昼食は、ガストに行って来ました。ガストが安くて、近いので、ガストに行くことが多いです。

今日、久しぶりにガストに行ってみると、店内はがらがらに空いていました。1か月ほど前に来たときは、満員で順番を待っていないといけなかったのですが、今日行ってみたら、半分以上の席が空いているという有様でびっくりしました。

実は、こういうお店に勤務している友人から、ファミリーレストランが新型インフルエンザの流行の影響でがら空きになっていると聞いていました。しかし、本当だったんですね。これでは仕事がなくなるわけです。その人は、シフトの交代で行ってみたら、混雑する時間帯なのに、がら空きで仕事がなく、さっさと帰ったとか言う話でした。新型インフルエンザのおかげで、レストランなどの外食産業は大打撃ですね。

私も新型インフルエンザには警戒していましたので、マスクを着用して行きました。すると、がら~んと空いている店内で隅っこの排気口らしき場所の近くに座らされました。どうもマスクをしていたので、かぜをひいていると勘違いされてしまったようです。「インフルエンザの患者らしき危ない人は排気口の近くに座らせろ」という指示でも出ているのでしょうか?確かに、近くに咳をしているお客さんが一人座っていました。しかし、実際どうなのでしょう?

私もあまり長居をして、インフルエンザにかかるのは、ちょっと困ります。読書をしながら、料理が来るのを待ち、50分ほどでお店を後にしました。

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